A life on films
Jul
19
2007
ちょっと前だけど、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」見た。
予告よりもはるかにおもしろかったです。
サトエリの映画では決してなく、永作ちゃんの映画でした。
「青い車」然り、「ハピネス」然り、エンディング曲が救いになる映画はよくあって、音楽って素晴らしいなと思う。
アキ・カウリスマキの「街のあかり」、見たいす。
アキ・カウリスマキといえば日本のアキ・カウリスマキ山下敦弘監督の「天然コケッコー」も忘れちゃいけない。
最近週末は映画ばっか見てる。
いあー映画って、本当にスバラシイですね。

















ハイハイ!
街のあかりみたい!
絶対みるべし!
3部作の最後やね。
前どっちも好き。