A life on films

Jul
19
2007

ちょっと前だけど、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」見た。
予告よりもはるかにおもしろかったです。
サトエリの映画では決してなく、永作ちゃんの映画でした。

「青い車」然り、「ハピネス」然り、エンディング曲が救いになる映画はよくあって、音楽って素晴らしいなと思う。

アキ・カウリスマキの「街のあかり」、見たいす。

アキ・カウリスマキといえば日本のアキ・カウリスマキ山下敦弘監督の「天然コケッコー」も忘れちゃいけない。
最近週末は映画ばっか見てる。

いあー映画って、本当にスバラシイですね。

 

 

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plaphic.com/bin/mt/mt-tb.cgi/418

 

banbi says

ハイハイ!
街のあかりみたい!

絶対みるべし!
3部作の最後やね。
前どっちも好き。

 

音ログ

カレンダー

2007年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

アーカイブ

携帯用

フィードを取得

ATOM RSS1.0 RSS2.0